東京の通信制高校に通っていました

普通科の高校ではなく、東京にある通信制高校に通っていました

普通科の高校ではなく、東京にある通信制高校に通っていました | 大事なことは自分に適しているかどうか | 通信制の学校ならば自分のペースで生活することができる

私は一般的な普通科の高校ではなく、東京にある通信制高校に通っていました。
高校卒業後は文系の大学に進学し、今は音楽関係の仕事をしています。
就職活動で重要となるのは高校ではなく大学です。
エリート官僚になるのであれば中学や高校からの学歴も重要になるかもしれません。
しかし一般的な人間にとって中学や高校の学歴はそれほど重要ではありません。
多くの企業で採用試験の際に重視されるのは出身大学の偏差値の高さです。
私は通信制高校に通いながら独学で勉強を進め、偏差値60程度の東京にある私立大学に進学しました。
音楽系の仕事がしたかったので、エリートになりたかったわけではありません。
偏差値60を超える大学であれば十分自分の望む業界に就職できると考えていました。
通信制高校は自由な時間が多いのでやりたいことができます。
アルバイトをしてお金を稼ぎながら自分の好きなことに時間を使うことができるのでおすすめです。
東京には多くの高校があります。
私の中学時代の同級生たちも、多くは普通科の高校に進学しました。
私は通信制の高校を選んでよかったと思っています。

【🔥ライブ情報🔥】
10/26(土)
熊本県勇志国高校文化祭
ライブ&物販販売
熊本県熊本市中央区1-5-10
入場無料になります。

ライブ時間は14:00頃を予定してます。
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— 【公式】最期のチャンネル (@saigonoch) 2019年10月20日